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ファイアーエムブレム エンゲージ のイメージ画像(サブジャンル「王道SRPG」の配色で生成したプレースホルダー)
王道SRPG買い切り日本語対応

ファイアーエムブレム エンゲージ

Fire Emblem Engage

2023
  • Switch

基本情報

Fire Emblem Engage

開発元
インテリジェントシステムズ
販売元
任天堂
発売年
2023年
対応プラットフォーム
Switch
対応言語
日本語 / 英語 / フランス語 / ドイツ語 / スペイン語 / イタリア語
サブジャンル
王道SRPG
課金形態
買い切り(フルプライス)
価格帯
¥6,578(税込)前後
クリア目安
40〜60時間
難易度
中〜高(ノーマル/ハード/ルナティック、カジュアル/クラシック選択)
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対応言語と価格は、アップデートやセール・地域・版によって変わります。 本カタログは調査時点の情報のため、購入前に各ストアの最新情報をご確認ください。

この作品のレビュー記事

ファイアーエムブレム エンゲージ レビュー|戦闘の面白さに全振りした一作

7軸評価つきの詳しいレビューを読む

概要

シリーズの祖『暗黒竜と光の剣』などの歴代主人公を「紋章士」として召喚し、共闘するお祭り色の強いナンバリング最新作。前作『風花雪月』の重厚さとは対照的に、王道の善悪対立ストーリーと軽快なテンポを志向している。歴代ファンへのファンサービスと、シリーズ屈指に洗練された戦闘バランスが両立した一本。

ゲームシステム

グリッド制のターンSRPGに、指輪で歴代英雄の力を借りる「エンゲージ」システムを追加。武器相性(剣・槍・斧の三すくみ=ブレイク)で敵の行動を潰す駆け引きが核。育成拠点「ソンム」でユニットとの絆を深め、スキル継承やクラスチェンジを行う。

特徴・見どころ

  • シリーズ最高クラスに練られた戦術性と、色鮮やかなアートスタイル。
  • ブレイク(崩し)を軸にした攻防の読み合いで、前作より戦闘の手応えが増した。
  • 歴代キャラの参戦による豪華な演出。
  • カジュアルモード搭載で、パーマデス(死亡=ロスト)が苦手な人でも遊べる。
  • 王道SRPGの入口を探している人
  • シリーズの戦闘部分を最も評価する人
  • 歴代FEファン

シリーズ・関連作

『風花雪月』(#2)、『覚醒』『if』(3DS)、『Echoes』。モバイルの『ヒーローズ』(#65)も同シリーズ。

配信・購入先

以下は広告リンクです。価格・在庫・対応言語は変動するため、最終的な条件は各ストアでご確認ください。 このリンク経由で購入されると当サイトに紹介料が入ることがありますが、カタログの掲載内容には影響しません。

配信先(直リンクなし)

  • Nintendo eShop(Switch)

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