
タクティカルJRPG買い切り日本語対応
ハンドレッドライン -最終防衛学園-
The Hundred Line: Last Defense Academy
2025
- PC(Steam)
- Switch
基本情報
The Hundred Line: Last Defense Academy
- 開発元
- 東京クロノス系スタッフ(小高和剛・打越鋼太郎), Media.Vision
- 販売元
- Aniplex
- 発売年
- 2025(4月24日)
- 対応プラットフォーム
- Switch / PC(Steam)
- 対応言語
- 日本語 / 英語
- サブジャンル
- タクティカルJRPG(ADV融合)
- 課金形態
- 買い切り
- 価格帯
- ¥6,000〜8,000前後
- クリア目安
- 本編+膨大な分岐で100時間級
- 難易度
- 中
対応言語と価格は、アップデートやセール・地域・版によって変わります。 本カタログは調査時点の情報のため、購入前に各ストアの最新情報をご確認ください。
概要
『ダンガンロンパ』の小高和剛と『Ever17』などで知られる打越鋼太郎がタッグを組んだ、学園防衛×タクティカルRPG。100日間の防衛と、100近い分岐エンドを持つ超巨大なアドベンチャー+SRPG。刺激的な物語と手応えのある戦闘の両立が話題に。
ゲームシステム
学園を襲う敵をグリッドSRPGで迎撃。キャラの必殺技・連携、過激な演出のバトルと、日々の会話・選択で分岐する物語パートが交互に進む。周回で膨大なルートを回収する構成。
特徴・見どころ
- 有名脚本家コンビによる衝撃的な物語。
- 100近い分岐エンドの狂気的ボリューム。
- テンポの良い戦闘。
こんな人におすすめ
- 物語重視で刺激的な体験を求める人
- ダンガンロンパ系が好きな人
シリーズ・関連作
スタッフ的に『ダンガンロンパ』『ザンキゼロ』。
配信・購入先
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配信先(直リンクなし)
- Nintendo eShop



