
戦術シミュレーション(西洋)買い切り日本語対応
マリオ+ラビッツ きらめきのバトルアリーナ
Mario + Rabbids Sparks of Hope
2022
- Switch
基本情報
Mario + Rabbids Sparks of Hope
- 開発元
- Ubisoft Milan
- 販売元
- Ubisoft
- 発売年
- 2022年
- 対応プラットフォーム
- Switch
- 対応言語
- 日本語 / 英語 ほか多数
- サブジャンル
- 戦術シミュレーション(カバー戦闘)
- 課金形態
- 買い切り
- 価格帯
- ¥6,000前後(セール頻繁)
- クリア目安
- 20〜30時間
- 難易度
- 低〜中(初心者向け調整)
対応言語と価格は、アップデートやセール・地域・版によって変わります。 本カタログは調査時点の情報のため、購入前に各ストアの最新情報をご確認ください。
概要
マリオたちとラビッツがタッグを組む、任天堂×UbisoftのコラボSRPG。前作の「グリッド固定移動」を廃し、範囲内を自由移動できるアクション寄りの戦術へと進化。カラフルで取っつきやすく、XCOM系の入門としても優秀。
ゲームシステム
ターン内で「移動→仲間の頭を踏んで飛ぶ(チームジャンプ)→土管でワープ→攻撃」を自由に組み合わせるダイナミックな戦闘。相棒キャラ「スパーク」で属性攻撃や強化を付与し、地形と敵配置を利用して立ち回る。
特徴・見どころ
- 自由移動化で戦術の自由度と爽快感が向上。
- 明るくユーモラスな世界観で家族でも遊べる。
- 戦術SRPG入門に最適な難易度カーブ。
こんな人におすすめ
- XCOM系に興味はあるが硬派すぎるのは苦手な人
- 親子で遊びたい人
シリーズ・関連作
前作『キングダムバトル』(Switch, 2017)。
配信・購入先
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配信先(直リンクなし)
- Nintendo eShop



