
シミュレーションRPG(大戦略寄り)買い切り日本語対応
ファミコンウォーズ 1+2 リブートキャンプ
Advance Wars 1+2: Re-Boot Camp
2023
- Switch
基本情報
Advance Wars 1+2: Re-Boot Camp
- 開発元
- WayForward, インテリジェントシステムズ
- 販売元
- 任天堂
- 発売年
- 2023年
- 対応プラットフォーム
- Switch
- 対応言語
- 日本語 / 英語
- サブジャンル
- シミュレーションRPG(大戦略寄り/ウォーゲーム)
- 課金形態
- 買い切り
- 価格帯
- ¥5,478(税込)前後
- クリア目安
- 20〜40時間
- 難易度
- 中〜高
対応言語と価格は、アップデートやセール・地域・版によって変わります。 本カタログは調査時点の情報のため、購入前に各ストアの最新情報をご確認ください。
概要
GBAの名作ウォーゲーム『ファミコンウォーズ』2作を、フル3Dグラフィックでリメイクした一本。生産・地形・部隊相性という戦略SLGの基礎を、CO(指揮官)の個性で味付けした軽快な設計。対戦・マップエディット・スカーミッシュも備える。
ゲームシステム
マス目マップで工場・都市を確保して資金を稼ぎ、歩兵・戦車・航空・海上ユニットを生産。地形の防御補正、燃料・弾薬、COパワー(必殺技的なブースト)を管理して敵司令部を制圧する。
特徴・見どころ
- 遊びやすく奥深い、対戦にも向く戦略SLGの決定版リメイク。
- COごとに戦術が変わるキャラ性。
- マップエディタと対人戦の再現。
こんな人におすすめ
- 生産・進軍を考える戦略ゲームが好きな人
- 対戦もしたい人
- 軽快なテンポを好む人
シリーズ・関連作
『ファミコンウォーズ』『バトルフォーメーション』。系譜のインディーとして『Wargroove』(#34-35)。
配信・購入先
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配信先(直リンクなし)
- Nintendo eShop



